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エンタメ
2013年12月25日00:00

【PART7】GENERATIONS from EXILE TRIBE 8週連続で登場! 初アルバム「GENERATIONS」に込められた想い&1問1答スペシャル!!

 

 昨年11月のデビュー以降、リリースするシングルはすべてスマッシュヒット! 瞬く間にトップアーティストの仲間入りを果たしたGENERATIONS from EXILE TRIBEが、いよいよ1stアルバムをリリース。

 今回はメンバーを代表して、数原龍友&小森隼のコンビが登場してくれます。デビューから今までを改めて振り返って、今、何を感じているのか…をはじめ、念願の初アルバムの裏話をたっぷり語り尽くしてくれました!

 さらに、今回は初アルバムリリース記念ということで、読者の皆さんからの質問にもたくさん回答してくれます! デビュー直後から今までのあいだに編集部に届いた質問のなかから、アルバム収録曲と同じ数である16の質問を厳選。次々に明らかになる、意外な素顔エピソードの数々は、必見です♪

 8週にわたって、順次、更新していきますので、見逃さずにチェックしてくださいね!

【直筆サイン色紙をプレゼント】 

メンバーの直筆サイン入り色紙を、抽選で1名にプレゼント! 応募締め切りは、12/31(火)23:59まで。応募はこちらから♪ 応募時に、次回の取材に向けたメンバーへの質問も受け付けています。

【リリース情報】


「GENERATIONS」
11/13(水)リリース
発売元:エイベックス・マーケティング㈱¥3980(CD+DVD) ¥2980(CD)

★最新情報は、公式サイトをチェック♪ http://generations-ldh.jp/

【編集部公式ツイッターのお知らせ】

編集部公式ツイッター@tokyo1week では、最新記事の更新情報や取材の裏話などもつぶやいています。皆さんもぜひ、インタビューの感想など気軽にツイートしてくださいね! ランダムですが、時々、リプもしています

PART7



― 今週も11答の続きをやりましょう。⑫彼女になった時の、特典を教えてください。



小森:え? どういうことですか!?(笑)。



― たとえば、毎日、歌を歌ってあげるよ・・・とか(笑)。



小森:なるほど!



数原:とりあえず、嫌われたくないので、言うことは何でも聞きますね(笑)。



― 数原くん、今までの11答の回答を聞いていると、本当に優しいよね。意外と…というのも申し訳ないけど(笑)。



小森そうなんですよ~!



数原:何でもしますよ(笑)。



― 勝手なイメージでは、俺についてこい!みたいな感じなのかと思ってたけど(笑)。



全員:あはは!



数原:いやいや、一生懸命、何でもしてあげます(笑)。



― 尽くすタイプなのかも!?



数原:尽くします!(笑)。



小森:・・・特・・・典・・・か・・・。



全員:あはは!



― 悩んでるね(笑)。



小森:俺と付き合うとして? いいことなんて、あるのかな~??????




― 何かあるでしょう!(笑)。



小森毎日、電話…はちょっとキツイな(笑)。



数原:あ、それはキツイね(笑)。



小森毎日、メール・・・もキツイですよね(笑)。



数原:確かに、面倒くさい(笑)。



― あはは! 



小森:あ! レストランとかに行った時に、もし、女の子がこれも一口だけ食べたい…というものがあればそれを頼んであげて、残りは僕が食べてあげます!!



― なるほどね。一人では食べきれないけど、これも少し食べたいな…みたいな時に、残らないように食べてくれるから、安心してオーダーしていいよってことね!



小森:そうです! そういう時、ありますよね?(笑)。あと、もしゴハンを作ってくれたとしたら、絶対に残さない!



数原隼、食いしん坊だからね(笑)。



小森:あはは! 食べることに関しては、任せてください! 楽しい時間にすることができる気がします。



数原:じゃあ、相手の女の子も食べることが好きな子がいいね!



小森:そうですね!



― ちょうどいい質問があるよ。⑬彼女になるための、譲れない条件は?というのが来ていたけど、まさに…かな。



小森:いやっ!!

― あれ? そうなると、違う?(笑)。



小森違います! その場合、もっと他に必要なことがあるかと(笑)。




全員:あはは!



数原:僕は我慢強い子がいいですね。我慢強くて、ワガママを言わない人!



小森ノンストレスで、僕の面倒を見てくれる人がいいです!



― 面倒を見てもらいたいの?(笑)。



小森:はい(笑)。たとえば、僕がケータイを置きっぱなしにしてしまって、「あ、ケータイ、置きっぱなしだったよ」って教えてくれたりとか。「財布忘れたでしょう?」とか、上着が脱ぎっぱなしだったら、ちゃんと教えてくれるとか。そういうことを、この人、本当にだらしないな、とか、ダメな人だな~とか思わないで、ストレスを感じることなく、普通に自然に教えてくれる人がいいです!



― なるほどね。でも、ちょっとそれ、彼女というより、お母さんみたいじゃない?(笑)。



数原おかんだ!(笑)。



全員:あはは!



― ⑭小さいころの思い出を何か教えて・・・という質問がきていたので。ちょうどクリスマスなので、子供の頃、サンタクロースって、何歳まで信じてた?



小森:小学校1年生!



数原:マジで!?



小森:はい! 小学校に入った時に、母親から告げられましたね~。



― ショックだった?



小森:いや、全然! もう小学1年生だったし、そんなに(笑)。



全員:あはは!



数原:マジで!? やばいな。僕、小6まで信じていて(笑)。




小森:あはは!



― 結構、信じてたね!



数原:そうなんですよ。中1の時に、「サンタ、信じてるの?」「いないでしょ」みたいな話になって。でも、僕は、「いや、いるでしょ!」って、思ってたんですよ(笑)。でも、あまりにも周りが、「あんなの信じていたなんて(笑)」みたいな感じだったんで、そこで気づきましたね~。だから、中1で気づきましたけど、小6までは、本当に信じてました!



― 結構、数原くんは、ロマンチストな面があるのかな?(笑)。



数原:そうなんですかね?(笑)。サンタクロースとか、僕、好きなんです! あとは、宇宙人とか、そういう架空なんだけど、いるかもしれない…みたいなものが、子供の頃から好きなんですよね。



小森:へー!



― じゃあ、サンタはいないと知った時は、結構ショックだったんじゃない?



数原:普通に落ち込みました!! あ、そうなんだ!?って。でも、それを母親に言えるわけでもなく、大人って、すごいな~って(笑)。



全員:あはは!





(取材・文/編集部)

★次回、更新は12/31(火)を予定しています♪

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